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護国神社

明治11年(1878年)、明治維新前後(嘉永6年以降)に殉じた水戸藩士約1800柱を祀るため、常盤神社の境内の現在の東湖神社の場所に立てられた鎮霊社を起源としています。
その後、茨城県出身の殉国者を逐次合祀してまいりました。
1939年4月に鎮霊社護国神社に改称し、昭和15年(1940年)に独立の神社となり、昭和16年(1941年)10月、内務大臣指定護国神社となって茨城県護国神社に改称し、同年11月に現在地の偕楽園内の桜山に遷座しました。

長い参道を、親族の方といっしょに参進します。それはとても荘厳で日本の結婚式といった趣き。
凛とした空気に包まれ、家族みんなに祝福されて、地元の神社で結婚式。
白無垢に紋付袴で、いかがでしょうか。